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北朝鮮と民主党のつながり



拉致被害者家族も吐き気!菅と北のあまりにも深い闇 - 政治・社会 - ZAKZAK

~前半部分は要略~

 そもそも、2億円もの献金を受け取っていた団体は一体どんな存在なのか。謎解きのカギを握るのは、問題の団体が入居する都内のビルだ。

 このビルは、朝鮮総連の大物商工人国会近くの千代田区平河町に所有していたもので、前述した拉致容疑者の長男が所属する政治団体をはじめ、関連団体に献金している複数の民主党国会議員の「東京応援団」と称する団体が入居していた。

 この大物商工人について、救う会(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)会長で、東京基督教大学の西岡力教授は20日の産経新聞に、「北朝鮮への大口献金者として知られ、昭和57年(1982年)の故金日成主席の70歳の誕生日には、1億円の祝賀金を出し、愛国賞銀メダルをもらっている」と寄稿した。大物商工人は94年に、新宿の路上で射殺されている。

 自民党PT座長の古屋圭司衆院議員は夕刊フジの取材に対し、「3団体は表裏一体なうえ、民主党議員の公設秘書と関連団体の会計責任者が複雑に重複している。調べれば調べるほど『民主党北朝鮮の闇』は深まる」と語っているが、巨額献金複雑に交錯する関係者入居ビルの一致は何を物語るのか。

 前出の増元氏は「私の父は『日本を信じる』といって死んだ。父が信じた日本はこんな国のはずがない。姉は北朝鮮に拉致されて33年になる。むごい人生を送らなければならない代償は何なのか。彼女たちの犠牲のうえで、日本は『まともな国』『強い国』になってほしい」と語っている。

 菅首相は一体どこの国を向いて政治をしているのか、その本質が問われている。

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タグ : 北朝鮮 民主党 

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